ガーデンエクステリアの記事

お知らせ

今年度分の工事受付を終了いたしました!

平素より株式会社ライフスタイル 東支店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、外構・エクステリア工事に関わる全ての工事につきまして、今年度の受付を終了いたしました。今後のお問い合わせにつきましては、2024年の春工事分(工事開始:4月~5月)からのご相談を受け付けております。外構・エクステリアに関する現地調査・お見積りはご新築・中古物件関わらず、随時受け付けておりますので、是非お気軽にご相談ください。
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エクステリアと外構の違いって?

お客様からもお問い合わせが実は多い、「エクステリア」と「外構」の違い。実はそれぞれ少しずつ意味が違います!今回は「エクステリア」と「外構」の意味の違い、エクステリアのプランを検討するにあたって、大切にしたいポイントなどを解説していきたいと思います。
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ショーワ 家car天下(かかあでんか)

鉄骨カーポート「家car天下(かかあでんか)」は、石狩市の会社、株式会社ショーワの鉄骨製のカーポートです。ネーミングもさることながら、強度抜群!柱が2本のいわゆる「片持ち(かたもち)」のカーポートで、北海道企業だからこそわかる、厳しい冬に耐え抜くことができるカーポートです。片持ちだから車の乗り降りも楽々、省スペースにも設置できます。
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YKK AP エフルージュ

YKK APの採光型カーポート「エフルージュ」をご紹介します。シンプルでフラットなデザインはもちろん、太陽の光が入るポリカーボネート板の屋根が標準装備のエフルージュ。春から秋までの積雪がない期間、室内や駐車スペースが明るい空間に。前回ご紹介したLIXILの「ソルディ―ポート」と比べ、ポリカーボネート板のカラーバリエーションが多いですが、標準の柱高さが低めの設定なので、社交の高い車などは注意が必要です。
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LIXIL ソルディーポート

リクシルの採光型カーポート「ソルディーポート」は太陽の光をとりこむポリカーボネート板が標準装備のカーポートです。雪が降らない季節には太陽の光を遮らず、カーポート設置面が暗くなることがありません。大きい窓があるリビング前にスチール折板のカーポートを設置した場合に比べ、光を通すポリカーボネート板なのでリビングが暗くなりません。柱の本数は8本と多めですが、カーポートを建てることによって室内の明るさが気になる方や、スタイリッシュな見た目がお好みの方はおすすめです。
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タカショー ガーデン&エクステリアフェア2023

2023年7月27日・28日でタカショー「タカショー ガーデン&エクステリアフェア2023」が東京流通センターで行われました。
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YKK AP ジーポートPro

"デザイン、耐積雪、耐風。すべてを備えた完璧主義へ。"あらゆる基準において他を圧倒するハイランク仕様を目指したYKK APのカーポート、「ジーポートPro」は従来の「ジーポートneo」から機能性・デザイン性がさらにアップした後継商品です。従来の商品は耐積雪200cmまでのラインナップでしたが、ジーポートProは業界トップクラスの耐積雪300cmまで設定。当社では耐積雪150cm、耐積雪200cmが人気ですが、豪雪地帯の北陸地域でも対応できるカーポートは業界トップクラスのジーポートProならではです。
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LIXILのカーポートST

LIXILカーポートSTは「雪から暮らしを守る」という基本性能を追求しながら直線的な機能美にこだわったLIXIL(リクシル)のアルミカーポートです。耐積雪強度は最大200cmで雪の多い札幌市・札幌近郊のお住まいにおすすめのカーポートです。
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YKK APの”ルシアス”シリーズで統一感のあるデザインを

せっかく外構プランを立てるなら、まとまりのある「シリーズ」で統一してはいかがでしょうか。YKK APのルシアスシリーズは住まいの魅力を最大限に引き立てる上質で美しいデザインの商品です。
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LEDライトで昼間と違う夜のお庭

お庭や玄関アプローチにLEDライトを設置して、昼間とは違う夜の"顔"が完成します。ガーデンライティング・エクステリアライティングは家族のだんらんに欠かせない要素でもあり、不審者や事故を防ぐための防犯面でも役立ちます。