エクステリアフレームで差をつける外構

2020年7月11日|カテゴリー「その他外構 ,青木
こんにちは、青木です。
本日、札幌市の各地域に折込チラシが入りました。
雪が降る前の工事にはまだ間に合いますので、お気軽にご相談ください!

さて、弊社の場合、現地調査とお見積りは無料で承っておりますが、
提出されたプランで少し物足りないな…と感じる時はありませんか?
「今のままでも十分良いけれど、予算もまだ少しあるしもう少し個性を出したい!」

そのようにお考えの皆さんに、是非お勧めしたいのは「エクステリアフレーム」です!
今回は施工事例をご紹介しながら見ていきましょう。

間取りにメリハリがつく

正面から。スッキリとしたデザインです
エクステリアフレームという商品は文字通り「枠」「フレーム」です。
基本的には、柱と梁でできている枠組みなので、境目のない空間を圧迫感なく区切ってくれるところが特徴です。

横の写真では、カーポートの梁を一部延長してゲートを作りました。
玄関前の何もない空間にフレームを置くだけで、すっきりと収まりが出てきますね。

格子状のスクリーンで目隠しの代わりに

格子状のスクリーンで目隠しにも
格子状のスクリーンが付いたエクステリアフレームもあります。
デザイン性もさることながら、目隠しにも役立つのでフェンスや塀だと少し圧迫感が出てしまうなとお悩みの方にもおすすめです。

夜はライティングでスタイリッシュに

ライティングで昼間とは違う印象に
また、照明と合わせると夜には違う印象になります。
フレーム自体にライトをつけることもできますし、お庭の施工と合わせてライトを配置しても素敵です。


エクステリアフレームはなくても良い商材ですが、あるとお家の個性が出せる商材でもあります。
個人的には塀やフェンスで目隠しも良いですが、こういったエクステリアフレームを取り入れるのも良いなーと思います。
置くだけで違和感なく、まとまりを作ってくれる賢い存在です。

他のお家とちょっと差をつけたい、アクセントが欲しいと感じたら是非合わせてご相談くださいね!

フレームを使用した施工事例